半田重工株式会社
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■ 社 名 半田重工業株式会社
■ 創 業 1937年12月(昭和12年)
■ 資本金 1億円
■ 代表取締役 新美 喜久子
■ 従業員数 約270人
■ 事業内容 フォークリフト用リフトブラケット製作
フォークリフト用及び自動車用部品切削加工
各種産業用油圧シリンダー設計・製作
■ 主な納入先 株式会社豊田自動織機、株式会社アイチコーポレーション、株式会社小松製作所、
住友ナコフォークリフト株式会社、三菱ロジスネクスト株式会社、
トヨタ自動車東日本株式会社
■ 所在地
〒475-0034 愛知県半田市東億田町161番地
TEL 0569-21-2417 FAX 0569-22-5054
■ 関連会社 株式会社半重(各種産業用油圧シリンダー販売)
〒475-0034 愛知県半田市東億田町161番地
TEL 0569-21-2419 FAX 0569-22-5054

1937年12月 新美利秋 半田重工業所創設
1943年6月 半田重工業株式会社設立(法人化)
1947年4月 株式会社豊田自動織機との取引開始
1952年4月 トヨタ自動車のニードルベアリング製作
1956年4月 トヨタフォークリフト1号機用マスト生産開始
1971年1月 フォークリフトマスト専用工場として億田工場建設
1973年1月 資本金を1億円に増資
1993年8月 自動車エンジン用部品生産開始
1997年5月 カーエアコン用コンプレッサー部品生産開始
1998年6月 億田202工場建設
2004年4月 億田202工場増築
2004年5月 本社・本社工場を億田工場に統合
IS014001認証取得
2005年4月 IS09001認証取得
2006年11月 301工場建設
2007年12月 創業70周年(厚生棟完成)

経営理念
品質第一 安全で優れた品質の商品を提供する
顧客優先 お客さまに満足していただける製品を提供する
技術革新 時流に先んずる研究と新たな価値の創造に努める
全員参加 一人ひとりの人間性を尊重し、目標に向かって力を合わせます
代表取締役社長 新美 喜久子



品質・環境方針

基本理念

半田重工業株式会社は、油圧シリンダーをはじめ、輸送機器製造業の事業所であることを踏まえ、品質向上及び環境保全に積極的に取り組み、顧客等の利害関係者に信頼される企業であり続けることを目指す。

基本方針

1.常に顧客・ユーザーに貢献できる品質・コストを提案・提供するために、事業環境をグローバルな視点で的確に把握することに努め、改善及び固有技術の確立を推進する。

2. 顧客等の利害関係者に信頼され続けるため、経営課題及び省エネ、省資源及び環境保護、環境課題等のリスクへ積極的に取り組むべく設計、製造及び販売のすべての工程において、技術的・経済的に可能な範囲で品質・環境目的・目標を定め、定期的に見直しを実施するとともに、組織全体に伝達・教育し、全社員で改善に取り組む。

3.企業の社会的責任を果たすために、法律・規制・協定及び組織が同意する外部からの要求事項を順守する。

4.プロセスアプローチを基にマネジメントシステムのパフォーマンス及び有効性などを継続的に改善する。

2017年4月1日 代表取締役社長 新美 喜久子


適用範囲はこちらよりご覧下さい。

本年度 環境パフォーマンスデータはこちらよりご覧下さい。

昨年度 環境パフォーマンスデータはこちらよりご覧下さい。

一昨年度 環境パフォーマンスデータはこちらよりご覧下さい。

品質・エコニュースはこちらよりご覧下さい。
安全衛生方針

基本理念

当社は労働災害のない明るく働きやすい職場を構築する。

基本方針

1. 当社は上記の基本理念を実現するために、全従業員、関係請負人及びその他関係者と共に、 労働安全衛生マネジメントシステムを構築し、運用し、且つそれを継続的に改善することにより、 労働安全衛生パフォーマンスを向上させます。
2. 労働安全衛生に関係する法律・社内規制・協定等を順守します。
3. 当方針の実現のため労働安全衛生目標を設定し、具体的な計画を策定、実行すると共に定期的に見直しを実施します。
4. 全社員及び仕入先に対し、必要な教育・啓蒙活動を通じて、労働安全衛生の向上に努めます。
代表取締役社長 新美 喜久子